おしまい。
六角事件にて、沖田は仲間を護って一人奮戦していたとのことなので、そんな沖田が描きたくて描いてしまいまいた。神山だけでも無事だったことに内心ものっそい安堵したのではないかしら・・・と思ひます。
2009/8/16